『 サリーダの少年 』 のキャラクター、世界観や設定資料を紹介するページです。

世界地図 】 【 民族衣装 】 【 キャラクター紹介 】 【 文化・風習 】 【 魔法について 】






【 サ リ ー ダ の 少 年  世 界 地 図 】
※本編が進むにつれ随時書き加えていきます。



【新緑のサリーダ】
不毛な大地であったサリーダを、
初代サリーダ王クチャラが魔法の力により実り豊かな地にかえ
華やかなるサリーダ暦がはじまる。

【砂漠のセキーア】
かつては水源豊かな水の都であったが
200年程前から干ばつに見舞われ、国土の砂漠化が進む。
農家が多かったが現在はゴルドへ行き傭兵になる者が多い。

【黄金の街ゴルド】
ロンペルーサ大陸にある商業都市。
金銀をはじめ宝石、稀少な鉱物を多く産出。
ゴルド産の宝石はサリーダでも人気。

【滅びの帝国ロンペルーセ】
サリーダの王達が使うよりも遥かに協力な魔法の力を使い
繁栄を極めていたが、500年前に突如滅んだ帝国。
現在は凶暴化した魔物が住む都。

【ドゥーラ海】
荒れ狂う大海。海賊が出没する。

【悪魔の住む大森林】
人々から恐れられている魔の森。






【 民族衣装 】


婚礼の儀

少年楽団

既婚女性服(冬)





【 キャラクター紹介(準備中) 】
【 文化・風習(準備中) 】
【 魔法について(準備中) 】





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